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お気楽なポタポタ

楽しいと思えることはシアワセ。写真と共にお届けします。

第1回トルコマルシェ  

トルコ1
Xperia(スマホ)   我楽田工房in早稲田

7月25日~29日(私は28日まで)「トルコマルシェ」にアラビア書道WSで出店しました。
主催者のスタンブルカフェさんはわざわざイスタンブールから帰国して
芦屋(兵庫)と早稲田の2ヶ所の会場で開催しました!

神戸出身の彼女はトルコ人の旦那様とイスタンブールに住んでいて
20年近く前から’イスタンブルカフェ’というネット販売をしております。
私はキリム製品が好きでナザールボンジュウ等もよく買い物しました。
ブログ等も読んでいると、日本人向けに作ってもらう為に
かなり苦労して職人さんと交渉したりした様子は鮮明に覚えています。
最近はオヤ製品が多く、全く買っていなかったのですが
こういうカタチでお逢いするなんて夢にも思いませんでした!!

トルコ料理WSの方、エブル&オヤWSの方も
この為にイスタンブールから帰国して開催したんだから
凄い!!としか言いようがないでっす!!
その意気込みが今から考えるとイスタンブールから来る色々な連絡から
もう始まっていたのだと、今振り返ると分かります。



トルコ3

トルコ料理研究家による料理WSは毎日大盛況!
良い香りがキッチンから漂いお腹が辛い・・・

手前のポットはトルコ式のチャイを沸かしています。
使用する用具類もトルコの物らしく、見ているだけでワクワクしました。
ちょっとだけお裾分けもして頂き、美味しかった~~~



トルコ2

私の居る場所から見える店内はこんな感じ。
左手はエブルのワークショップ。
トルコ仕込みの方なので色々なスキルをお持ちのようでした。
ただ、WSでは(特に帰国してだったし)簡易的な事しか出来ないと・・
エブルとアラビア書道はセットなようなもので
エブル(マーブリング)模様の紙にアラビア書道を書くのがHAT(ハット=書道)なのです。
担当の’姫りんごさん’は、ささっとエブルを片付けてオヤのWSもするツワモノでした

右側がいつも賑わっていた’トルコ モザイクランプ’の「らんぷや」さんで
群馬の桐生市からやって来てワークショップやっておられました。
この日の為に、事前に私はキャンドルホルダーを作って来たのですが
パーツが大きくて実は思っていたのと違うイメージだったんですよねぇ~・・・
ところが・・・・・・・

この’らんぷや’さんのパーツはどれも小さくてデザインがし易い。
毎日じーっとWSを眺めて指くわえて見ていたのでした。
繊細な模様作れるんだもの!!

で、3日目だったかな?モロッコマルシェでご一緒だったノーラさんがひょっこり現れ
ランプ作りしていたので、お隣で私も’コースター’作りしちゃった
つーか、あまりにもやりたそうにしていた私に’らんぷや’さんが「やりますか?」って。。
ま、ヒマだったからね・・



トルコ7

これが完成作品のコースター・・

出店しながらだったので、向こうのデザインのまま
「色遊び」って感じで、好きな色の配置だけで作りました。

モザイクコースターって他で見たこと無いので、ずーっと狙っておりました。
仕事しながら作ったけど、お気に入りでございます
これも什器の1つとしてこれから出店時、活躍させるつもりです。



トルコ4

これが私のアラビア書道コーナー。
ジュエリーも出して良いということだったので、少しだけ展示しました。

正直、体験されたのは予約された方と身内みたいな感じの方達だけでしたが
体験時間がいつになく長~くなりまして
一人平均約2時間位かかりましたねぇ~・・・

その代わり、ビシッとしっかり指導させて頂き
皆さんぐったりしながらも満足されて書き上げてお持ち帰り頂きました~

その様子が出店者達の間で話題になったようで
「ワークショップの域を超えている。まるでレッスン!スパルタ式&刺激的!」
大好評を頂き、今後私のWSは「’刺激的アラビア書道ワークショップ」
命名することにしました。



トルコ5

主催者のイスタンブルカフェさんは「Le papillon」として
自身が製作されたジュエリーも販売しています。

トルコ伝統技法の糸鋸のみで造る’透かし’で見せるのです。
その技が素晴らしい!!
私の商品も糸鋸で透かしてますが、最後はヤスリで整えちゃえ ですが
彼女は’糸鋸Only’で仕上げる・・・有り得ないッス!!

トルコで30歳から伝統技法をしっかりした師匠に就いて学び続けているそうです。
いやぁ~、もう目から鱗状態でかなりの衝撃を受けました。
「THE’糸鋸職人’」ですよ、正しく。
まさか!ここでこういう出逢いになるとは思いもしませんでした。

私もジュエリー職人の端くれ。
ちゃんと石を使ったガッツリJewelryをようやく「造ろう!」という気にさせて頂きました。
売れなくても良い、やっぱり’Jwewlry’を造らないと恥ずかしいと思っていたのだ。
来年に向けてムクムクとやる気を出して生み出そう!!

やっと次なるステップへ行ける機会を頂きました!
このチャンスを生かさなければなりません。
老体に鞭打って、サビた頭と手をフル回転させて製作に取り組みたいです。


’刺激的’アラビア書道ワークショップ予定
8月10日(土)・・・ドバイ・アンティーク&カフェ(与野駅西口) 要予約 残り3席
10月6日・11月3日・・・関内駅チカアート市 先着順

ジュエリー出店予定
9月8日(日)関内駅チカアート市


私のinstagram・・・salaam_ikemoto
イスタンブルカフェ・・・http://www.istanbul-cafe.com/



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トルコアートinYOKOHAMA無事終了  

赤レンガ倉庫1
NikonD5500 VRⅡ18-55mm  横浜赤レンガ倉庫

10月4~7日まで横浜赤レンガ倉庫で「トルコアートinYOKOHAMA」
が開催されました。

ユヌス・エムレ インスティテュート:トルコの言語、歴史、文化、芸術を
世界に紹介し、トルコへの留学支援や、トルコと他の国々との間における
文化交流を促進することを目的としています。

という公的機関が主催。
だけど、蓋を開ければ我ら日本人の作品のみのアートだったけどね。
ま、それはそれで有難い機会を与えてくれたと感謝しています。

とにかく、全てがバタバタしてしかも急を要したものだから
搬入当日まで全然分からない状態という異常事態。
そして、搬入集合時間が「12時」だったのに
我らの作品や什器積んだトラック来たのが平気で13時40分を回っていたのだよ!

その後もトルコ・タイムというかトルコ式で事が動くという・・・



赤レンガ倉庫2
スマホ(Xperia)

私達の物販は2週間前に急に決まって、こちらもバタバタ・・・
まさか出店が入るとは思わなかったので10月1日から搬出の8日まで
私は学校→赤レンガ→学校→関内駅チカアート市→赤レンガ→学校→赤レンガ→赤レンガ
と日替わりで違う現場へ行くハメに・・・

↑それでもしっかりと我らアラビア書道生徒達は物販のお店を構えましたよ。
左がサラーム(私)右がアトリエ・ノーラさんというモロッコを醸し出すアクセを出すお店。
ノーラさんも急遽トルコっぽいアクセを作って間に合わせたとか。
他に陶芸家やポストカード、布バックなどアラビア文字をあしらった商品を出店。
こんな時しかお目にかかれない商品、と言うか「作品」ばかりでしたよ。
陶芸家の作品には目を見張る位に凄かったでっす・・



赤レンガ倉庫4
スマホ(Xperia)

会場内はアラビア書道、西洋カリグラフィー、マーブリング、
細密画のテズヒップとミニアチュール、オヤ(トルコ刺繍)など
全部日本人の作品ですけどトルコのアートを十分に表現している作品ばかり。
一種のトルコ・ギャラリーでしたね。

初めてこういうの見る方が多かった気がします。
トルコ好きの方が多く訪れるかと思っていましたが
通りがかりの方がふらりと立ち寄ったり
外で開催されているドイツビール飲んで赤ら顔で来られたり・・



赤レンガ倉庫3
スマホ(Xperia)

間にあった関内駅チカアート市出店で、
以前違う場所で出店されていた方が居て
その人、赤レンガで隣で出しているアトリエ・ノーラさんの友人だったり
今年のJAZZフェスで出店していた陶芸家の方と赤レンガで一緒に出店だったり・・・

繋がっているのよ、どこかで・・・恐ろしいくらいに。
私がジュエリーとアラビア書道やり続けていなかったら
絶対に逢わなかったであろう人々と繋がっているという事実。
出店や作品展示という外に向かって活動しなかったら繋がる事も無かったのだ。

それぞれが作品(商品)に「アラビア書道」で培って来たものを表現に取り入れている。
そこもまた、それぞれ素晴らしい!!

例え全く売れなくて貧乏でも、この繋がりの大切さ・・・
表現するとはどういうことか。
色々と考えさせられた1週間だった。



赤レンガ倉庫6
NikonD5500 VRⅡ18-55mm

外ではオクトーバーフェスト。
ドイツビールを横目にしながらの出店でした(飲みたかった~~)。

8連勤で本当にクタクタになりました~。
この記事書き上げるのに4日間かかったもんね。
疲れて頭が動かないっし身体ボロボロっすよ。

けど、facebookはマメにアップするという・・・
PCに向かうとつい仕事モードになってしまうのですよ。

12月8・9日はアトリエノーラさんと今度は「象の鼻テラス」で
「モロッコ王国フェス」に出店します。
それも楽しみ~~~


体調不良で赤レンガ倉庫に向かうも途中でリターンされた
このブログで繋がっている方がいらっしゃるのですが
お逢い出来なかったのは残念でしたが、
遠い所から来て下さろうとした事に感謝申し上げます。
こんなに作品が一堂に会する機会はもう無いかもしれませんが
いつか、またこのような機会がありましたら是非皆さんも来て頂きたいです。




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砂漠の薔薇展2018開催  

砂漠の薔薇展1
NikonD5500 DX18-135mm  アートガーデンかわさき

2年に1回開催されるアラビア書道合同作品展「砂漠の薔薇展」が
JR川崎駅北口から直ぐのアートガーデンかわさきで開催!

北口が新しく出来たからタワーリパークと直結されたと言われたけど
迷ったねぇ~。
勘を頼りに見つけたけど、
相変わらず端っこのビルだから分かり難い



砂漠の薔薇展2

↑準備中に生徒さんと談笑する師匠:本田孝一先生。
8月27日付神奈川新聞朝刊に大きく記事を載せて頂きました。
本田先生って72歳だったんだ!!
そんなお歳に見えないんですけど・・・

作品を書かないとならなかったし
ロゴマーク仕事の依頼もやらないとならないし、猛暑で頭も身体も鈍いし・・・で
イマイチ地味な作品に仕上がりました。。

というか、横浜教室の作品はほとんど’地味作品’になっておりました。
どうして??
私は強風が続いてベランダでエアーブラシ使えなくって
仕方なくアクリル絵の具でベタ塗りした上に書くしかなく。。。
何だか今回はイメージが全く湧かないというスランプ?に陥ってしまって。。

結果、かなり地味で全く目立たないという作品で自分でも納得いかない。
2年前の方は最悪で文字自体がダメダメだったから
何か連続不満が残る作品を作ってしまった・・・



砂漠の薔薇展3

↑ここは先生達やベテランの凄い作品が飾られているコーナーです。

他はユニーク作品を出す人も今回もおり、楽しいです。
樹脂粘土でトルコの甘いお菓子’バクワラ’を作って作品にした人がいました!
その発想が凄くって面食らった・・

9月16日まで開催されています。
その後、10月2日4日~7日まで横浜赤レンガ倉庫1号館で
「トルコアートin Yokohama」でも一部の作品が展示されます。
どちらも入場無料なので、興味ある方は是非見てみてね!



おまけ!
蝶

と言う訳で、全然撮影に出ておらず在庫から。

今はロゴマーク仕事の為にPCと格闘中。
だって、イラレやPhotoshopなど本格的に使ったことが無いんだもの。
私のPhotoshopは古過ぎてこのブログに載せる時にサイズを小さくするだけ。
イラレなんて今更そんなお高いソフトは買えないっ。

無料ソフトでイラレ代用のInkscape,フォトショ代用のGIMPを入れて
解説本とネットの解説をイチイチ見ながら格闘中!!
先ず、用語が何言っているのかサッパリ
「それって何?」なので、そこからお勉強。
デジタル苦手なので、本当にツライっす。。

GIMPはアラビア書道ワークショップにも使えるので、このソフトで製作中です。
何でもデータ仕事の世の中。
アナログ人間には辛いですな。。。
でも、やるしかないので頑張るっ!




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アラビア書道ワークショップ風景  

ドバイ1
スマホ写真(全部)

スマホの写真で申し訳ないです。
今回はちょっと私がやらせて頂いているアラビア書道ワークショップの模様を。。
ま、ネタ切れって訳で・・・

↑埼玉のJR与野駅から徒歩5分もかからない所の住宅地にある
「ドバイ アンティーク・カフェ」さん、1階のみが店舗。
ドバイだけどシリア人がオーナーのアラビックなCafe。
アラビックなハズなんだけど、中に入るとオーナーが集めたアンティーク物が・・

以前にも書きましたがそのアンティークがちょっとなぁ~と思う。
アラブじゃなく中国モノが多いんだもの・・・



ドバイ2

先ずはランチセットを頂きます。
いつも私は’ファラフェル’というひよこ豆のコロッケを注文。
サラダとコーヒーor紅茶が付きます。
たまーにスープも出て来たりします。(恐らくその時のスタッフさんの気分かと・・)

これが美味しくて病みつきです。。
追加料金でシリアの紅茶を頼む方もいらっしゃいますね。
わいわいとランチを頂いた後にワークショップが始まります。
(皆さん初顔合わせなのでおしゃべりして和んで頂きます。)



ドバイ3

これは今月(6月)の時の風景です。
この時は女性だけでしたけど、男性ももちろん参加して頂いておりますよ。
ちょっと狭い場所なので、紙の大きさもA4と小さいですが
それでも皆さん竹筆と格闘して真剣に書いてらっしゃいます。

毛筆と違って竹筆は腕を上げずペンと同じに書くので
先ずそれに慣れるのに時間がかかります。
それに加えて筆を微妙に回転させて書くので
それが難しく、頭と手が連動するのにも時間がかかります。

それでも90分後にはお清書して自分のお名前を書きあげます。
皆さん満足気な顔をして終えて頂いております。。

壁には沢山委託商品が並んでいて、買うことが出来ます。



ドバイ5

↑これは7月に持って行くお手本です。
昨日書いたのですが、ちょっと作品風にして普通に来るお客さんにアピールです。

上は「インシャアッラー」:神がお望みなら
下は「アッサラーム・アレイクム」:あなたの上に平安がありますように(挨拶言葉)

お店が狭いので小さく書いたのですが、
下のアッサラームはもうちょっと大きくても良かったなぁ。。。
これを書いて貰えるようになりたいですねぇ。
時間はかかるとは思うけど。。。



ドバイ4

大体ですけど第2土曜日に開催しております。
11:30~14:30位までですが、終えたらおしゃべりタイムです。
4時までには解散ですので、ちょっとゆったりって感じかな。
¥3.000ランチ付きです。

お知らせ・・・・・・・・
ドバイさんとはまた別に、いつも出店している「関内駅チカアート市」で
12月と来年2月にアラビア書道ワークショップでお初!出店予定です。
欲が出て来たっつーの?
関内駅チカアート市では、その場で書くから違ったやり方にしようと
今書道の先生に聞きながら良い方法を模索中です。

何しろ書道協会の人も誰もワークショップなんてやっていないから初体験!
アラブの芸術世界を色んな方に知って頂きたいです。

ドバイさんでの開催日

7月14日(土曜日) https://www.facebook.com/dubairestaurantsaitama
ドバイ・アンティーク・カフェ
参加希望の方や問い合わせはドバイのFBのメッセージで。

これとは別にいつもの出店予定(シルバージュエリーの方)
7月7日 関内駅チカアート市 11:00~17:00 マリナード地下街

宜しくね~




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摩訶不思議世界
NikonD18-55mm  アンティークカフェ・ドバイin与野(埼玉)

↑ここ、何屋さんに見えます?
パッと見、アジアンチックだけど横に「ドバイ」ってある。
バラック小屋のような摩訶不思議な佇まい。
メニューなのかよく分からない名前が・・・

???

ですよね。
私だってネットで見たから「ここだ」と分かったけど
知らなかったら絶対に入り難い!



摩訶不思議2

ガラッとドア開けたら、もっと凄い摩訶不思議世界が広がっていた。
手前左側にアラブらしきお土産類が置いてありますけどね。

一番奥にある3人の女性達は絵ではなく「刺繍」。どこの??
壁の写真もどこの国の風景なのか、よく分からない

友人と二人で「えー!ナニコレ~~~」を連発。
ちょっと失礼だったかしら・・・


摩訶不思議3

もっと驚いたのは奥の部屋。

あの~、ここは何ですかぁ~~~???
お客が座るスペースより、家のお宝?的なものがドドーン!
倉庫か?ってか、何故日本・中国の古物がここに??

だが、奥上3枚の額の真ん中のハトに見える絵的な物。
すかさず友人が鋭く指さした。

:あれ、バスマラじゃん。

’バスマラ’とはアッラーを称える言葉なのです。
流石は「ドバイ」と名が付くだけあってイスラームな物もあったのだった。



摩訶不思議4

これはランチセットの「サンド・ファラフェル」。
ファラフェルとはひよこ豆を原料にしたコロッケみたいな食べ物。
それにカルダモンの香りがかなり効いたコーヒーか紅茶が付きます。

何しに埼玉まで行ったのかと言いますと
赤レンガ倉庫出店の時に「アラビア書道を教えてくれる人を探していた」と
同じく出店された方からお誘いがあったのでした。
それがここのお店。

残念ながらオーナーのシリア人の方は
あれらアンティーク類を売りにお出掛けされていて留守。
納得でした「アンティークカフェ・ドバイ」という名前のこのお店は
オーナーの趣味であるアンティークを売っているけど
シリア料理も出すお店・・・ということだと!



摩訶不思議5

↑これは私が過去に書いたアラビア書道の作品です。
これを店内に飾って「アラビア書道で名前を書く」というワークショップを
開こうということで、相談しに行った訳。

まさか私がアラビア書道で講師するとは思いもしませんでした!
私、アラビア語出来ないんですけどね。
お店の方に間違いを指摘してもらいながらやるしかないわ。。

1月にワークショップは開催予定なのですが
既に申込者が居る様子。
早目に動いて正解だったかもしれません。

しかし、ちょっと凄過ぎる店内には今でも驚きが消えない。
でも、これはチャンス!
来年1月から新しい世界が待っている!

頑張りまっす




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